仮想通貨でハワイ暮らしが実現!?

ハワイ・ワイキキで住まいを見つける方法

本日は1ヶ月のお試しのハワイ移住

 

ワイキキエリアでの快適住まいを見つける、

 

「とっておきの方法」のお話です。

 

住まい選びの際に最も気にかける事とはなんでしょうか?

 

「海が見える」

「海まで何キロ」というような

 

部屋からの眺めにこだわっているのはちょっと。。

 

 

お金に余裕があるお金持ちのひとは別として

景色にお金をかけるのは後回しに考えておきます。

 

いきなり不動産購入とはちょっと無理。

 

ちょっと長いロングバケーション

1ヶ月の滞在を楽しめる物件

 

それからさらに長期間ハワイに住みたいと考えが進展したときに、

再度検討をしても遅くはないのではありませんか?

 

 

皆さんは、ハワイに住むならどんな所を望みますか。

 

「丘の上の見晴らしのいいエリア」

「静かな住宅地の1軒家」

 

それは1ヶ月のお試しハワイ移住ではちょっと無理かもしれません。

 

なぜならハワイ州の不動産レンタルのルールでは、

 

通常6ヶ月以内の短期間で家やコンドミニアムを貸す事は禁じられているのです。

 

そんなルールを例外的に認めているエリアがワイキキなんです。

 

 

ワイキキエリアしかダメなの?って思ってる方

 

エリアは限られていますが物件のタイプや種類はそれなりの

バリエーションがあるのがハワイのいいところなんです。

 

お試しハワイ移住としておすすめなのは

 

「コンドミニアム」

 

コンドミニアムとは賃貸型のリゾートマンションのようなものです。

 

このコンドミニアムですが、2種類ありまして

 

「一般のコンドミニアム」と「ホテルコンド」と呼ばれるものがあります。

 

 

前者の一般コンドミニアムとは、日本で言い換えれ普通のマンション。

バケーションレンタルとして部屋を賃貸にだしているものです。

 

一般の観光客が利用する事はほとんどなく

静かな環境が保たれ、料金もお得。

 

1Rタイプ(1ヶ月)

ロイヤルクヒオ $1800〜$2000

ディスカバリーベイ $2400〜$3000

 

といったところ。

旅行代理店ではほとんど扱っていません。

現地不動産屋さんのホームページを見て(日本語のHPも色々あります)

メールで申し込むというのが手順です。

 

 

後者のホテルコンドはホテルのサービス機能を備えたコンドミニアムで

観光客が出入りすることでロビーがちょっと騒がしいところもあるが、

ハウスキーピングやフロントサービスが手軽に受けれたり、建物内の施設が

充実していたり

 

1Rタイプ(1泊)

ワイキキバニアン $224〜

ワイキキサンセット $270〜

 

サービス機能がある分高くなります。

しかし連泊すると各種割引、特典があるのでチェックしてみてください。

 

こちらの予約、申し込みは旅行代理店やホテル代理店に問い合わせる方法です。

 

 

さぁこれを読んでどちらがいいと感じましたか?

値段的には一般のコンドミニアムがお手頃だけど

サービスもあればいいなーと思いませんか。

 

 

 

そんな方にとっておきの方法をお教えしましょう!

 

 

それは「ホテルコンドを現地の不動産屋さんを通して申し込むという方法」です。

 

 

ホテルコンドにはそれぞれの部屋にオーナーがいます。

オーナーが部屋の運営を不動産屋さんに任せている物件を狙うのです!

 

オーナーさんの状況によって賃貸料金はバラバラ。

かなりお得な料金で出されている物件も少なくありません。

 

1R1ヶ月$1000〜なんて物件も。

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